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SK Service Inc.

IT

ハードを知る、
ソフトを創る。

2025年6月、IT事業を立ち上げました。 設備の現場を知る私たちが、ITをやる意味を、これから事実で示していきます。

ITシステム部 — Since 2025.06
ITシステム部のオフィス外観。
WhereITシステム部のオフィス。大阪・西天満。設備の現場と並走できる距離で、IT事業を進めています。

Honest Now

いま、正直に。

立ち上がったばかりの事業を、盛らずにお伝えします。

IT事業はまだ若い事業です。受託開発は本格化前、社内のエンジニア数も拡大の途上にあります。

だからこそ、いま示せるのは“実績”ではなく“思想”です。なぜ社会インフラ企業がITをやるのか。どう育て、どう成長するのか。それを正面からお伝えする方が、未来の信頼につながると考えています。

ITで何ができる会社になったかを、これから事実で示していきます。

Areas

四つの軸で、ITをやる。

01SES

エンジニアリングサービス

SESは、通過点。

私たちにとってSESは、ゴールではなく入口です。お客様の現場で経験を積み、技術と業務知識を身につけ、自社の受託開発へ。

「ずっと客先常駐」のキャリアではなく、現場で育ち、戻ってこられる場所がある。それが、社会インフラ企業が本気でやるSESのかたちです。

02Solution

受託開発

社会インフラを知るSIerへ。

受託開発は、現時点ではこれから本格化していく領域です。1.5〜2年後の立ち上がりを見据え、SES現場で力をつけたエンジニアと共に体制を創っています。

30年で築いた社会インフラの取引先と、ITで作るSKサービスの未来。設備の現場を知るからこそ書けるソフトウェアがあると、私たちは考えています。

03Training

教育事業

未経験を、言い訳にしない。

ITエンジニアの不足は、社会の課題です。私たちは、未経験者がエンジニアとして自立できるまでの育成設計を、自分たちで持ちます。

現場に出て学ぶだけではなく、SKサービス自身が育てる側に回る。3年後、100名規模のITエンジニアを擁する組織を創る計画です。

04Cloud

Google Workspace 導入支援

代行ではなく、伴走する。

情報システムの担当者がいない会社に、クラウドの入口をつくる仕事です。要件の整理から初期設定、社員向けの講習まで支援します。

作業をすべて代行すれば早く片づきます。ただ、それでは私たちがいないと動かない会社になる。手順ごとお渡しして、お客様自身で運用できる状態を目指します。

Direction

3年後、IT事業をこの規模に。

ITエンジニア計画数
0

3年後の組織イメージ。育成と採用を両輪で。

受託開発の本格化
0.0〜2年

立ち上がりを見据え、いまは土台を整える時期。

Contact

IT事業に関するお問い合わせ

受託開発のご相談、SES、教育事業についてはこちらから。採用については採用サイト ↗をご覧ください。