エンジニアリングサービス
SESは、通過点。
私たちにとってSESは、ゴールではなく入口です。お客様の現場で経験を積み、技術と業務知識を身につけ、自社の受託開発へ。
「ずっと客先常駐」のキャリアではなく、現場で育ち、戻ってこられる場所がある。それが、社会インフラ企業が本気でやるSESのかたちです。
IT
2025年6月、IT事業を立ち上げました。 設備の現場を知る私たちが、ITをやる意味を、これから事実で示していきます。

Honest Now
いま、正直に。
IT事業はまだ若い事業です。受託開発は本格化前、社内のエンジニア数も拡大の途上にあります。
だからこそ、いま示せるのは“実績”ではなく“思想”です。なぜ社会インフラ企業がITをやるのか。どう育て、どう成長するのか。それを正面からお伝えする方が、未来の信頼につながると考えています。
ITで何ができる会社になったかを、これから事実で示していきます。
Areas
SESは、通過点。
私たちにとってSESは、ゴールではなく入口です。お客様の現場で経験を積み、技術と業務知識を身につけ、自社の受託開発へ。
「ずっと客先常駐」のキャリアではなく、現場で育ち、戻ってこられる場所がある。それが、社会インフラ企業が本気でやるSESのかたちです。
社会インフラを知るSIerへ。
受託開発は、現時点ではこれから本格化していく領域です。1.5〜2年後の立ち上がりを見据え、SES現場で力をつけたエンジニアと共に体制を創っています。
30年で築いた社会インフラの取引先と、ITで作るSKサービスの未来。設備の現場を知るからこそ書けるソフトウェアがあると、私たちは考えています。
未経験を、言い訳にしない。
ITエンジニアの不足は、社会の課題です。私たちは、未経験者がエンジニアとして自立できるまでの育成設計を、自分たちで持ちます。
現場に出て学ぶだけではなく、SKサービス自身が育てる側に回る。3年後、100名規模のITエンジニアを擁する組織を創る計画です。
代行ではなく、伴走する。
情報システムの担当者がいない会社に、クラウドの入口をつくる仕事です。要件の整理から初期設定、社員向けの講習まで支援します。
作業をすべて代行すれば早く片づきます。ただ、それでは私たちがいないと動かない会社になる。手順ごとお渡しして、お客様自身で運用できる状態を目指します。
Direction
3年後の組織イメージ。育成と採用を両輪で。
立ち上がりを見据え、いまは土台を整える時期。