02Solution
受託開発
社会インフラを知るSIerへ。
受託開発は、現時点ではこれから本格化していく領域です。1.5〜2年後の立ち上がりを見据え、SES現場で力をつけたエンジニアと共に体制を創っています。
Vision
設備の現場を知るから、書けるソフトがある。
温度・湿度・風量・水圧。設備の現場で意味のある単位を、私たちは肌で知っています。だから、その上に乗るソフトウェアは、IT専業の会社が書くものとは違う形になります。
業務の自動化、データ化、見える化。設備とITを別会社で組むより、一社の中で連動させた方が早く、深くなる。その仮説を、これから事実で示していく事業です。
Now
立ち上げの、ちょうど真ん中。
現状はSES現場でエンジニアが力をつける時期と並行して、社内体制を整えている段階です。受託開発の事例として語れるものは、まだ多くありません。それを正直にお伝えするのが、私たちのいまの誠実さだと考えています。
- 対象領域: 業務システム / 設備連携 / 業務自動化
- 立ち上げ計画: 1.5〜2年で本格稼働
- 体制: SES経験者を中核に内製化を推進
Why us
30年の取引が、SIerの土台になる。
社会インフラの取引先と、30年で築いた信頼関係があります。設備の現場で何が起きているかを知っている私たちが、その文脈を理解したソフトウェアを書く。他のSIerが踏み込めない場所に、私たちは最初から立っています。
Honest
結果は、これから事実で示します。
受託開発の実績は、立ち上げ後数年で積み上げていく予定です。具体的なご相談は、初期段階からご一緒できる方を歓迎します。