01SES
エンジニアリングサービス
SESは、通過点。
私たちにとってSESは、ゴールではなく入口です。お客様の現場で経験を積み、技術と業務知識を身につけ、自社の受託開発へ。“ずっと客先常駐”ではないキャリアの仕組みを、本気で設計しています。
Position
SESを、通過点として位置づける。
業界によくある「SESに入ったら、SESのまま」という構造を、私たちは選びません。SESの現場は、技術力と業務知識を身につける学びの場であり、その先に社内の受託開発という戻れる場所がある。これがSKサービスのSESの位置づけです。
結果として、エンジニアにとってSESは「育つための場」になります。会社にとっても、現場で力をつけたエンジニアが受託開発の中核を担う流れができます。
Career
キャリアの設計を、一緒に考える。
どの現場で、どの技術スタックで、どのくらいの期間。これらをエンジニア任せにせず、会社側からも積極的に提案します。本人の希望と、会社のロードマップが交差する設計を目指します。
- 未経験〜中堅まで、段階に応じた現場マッチング
- 技術領域・業界知識のロードマップを共有
- 受託開発・教育事業への横展開
Now
実績ではなく、思想で。
IT事業は2025年6月の立ち上げで、SESも拡大の途上にあります。いまは、たくさんの稼働実績を語る時期ではありません。代わりに、“なぜ社会インフラ企業がSESをやるのか”という思想を、正面からお伝えしています。
Honest
立ち上がったばかりの事業を、盛らずに。
SES現場の数や稼働人数は、これから事実で示していく段階です。盛った実績ではなく、続けて積み上げる過程をお見せしていきます。